2008-05-26 Mon 18:26
結婚式から早2カ月近く。なかなかブログ更新しないgyuoです。筆不精ですいません。
結婚式終って、部屋を住める状態にして、彼女のビザ申請やら外国人登録が終わったと思ったら、彼女の妹弟とお母様が訪日されたりして、なかなかblogどころではなくなりました。
でも、彼女の妹弟が完成した結婚式のアルバムとDVDを持ってきてくれたので、結婚式の思い出が鮮明に蘇りましたよ!!!。
結婚式当日。式は午後6時からでしたが、僕は朝10時にホテルを出発し、会場となるホテルに午前11時に到着。当日は、会場となるホール以外に、初夜を送るスィートルームと着替え用の部屋を1室を向こうのご両親にとっていただいてました。
彼女は午後2時くらいに到着するといっていたので、一人でカウンターに行って、スィートの部屋と着替え用の部屋の鍵をゲット。スィートは、大統領が休憩していったこともあるという部屋であまりの豪華さにびっくりしてしまいました。
彼女はいないですが、一人でやることはいっぱいあります。
うちの母親と親族が着物を着るために着付けの先生をお願いしてあったのですが、その方の到着する予定の時間が正午ちょうど。着物を着る母親らは別行動で1時までには到着するように、タクシーに乗せてくれと、ガイドのお姉さんにお願いしてあったのですが、本当に出発したのか、気が気でありません。
唯一、携帯を持っている父親に連絡してタクシーに乗ったのかどうかを確認。その間に、着付けの先制にも連絡して、何時に到着するかを確認したりしてました。
先生の方は韓国語ができるので、何も心配はいらないのですが、問題はうちの母親ら。到着しても単独でうろつくことはできないので、ずっと待つしかありません。
ホテルの玄関で待つこと30分。何台もの観光バスやタクシーが通り過ぎるなか、うちの母親らがのったタクシーが到着。玄関前にあった、看板(何時にどこで誰の結婚式とか書いてるやつ)に僕の名前を見つけて感動しております。
母親らが到着したので、着付けの先生に連絡して来てもらうあいだに、うちの母親らをスィートに案内。僕と同様にびっくりしてました。その後、1階に下りて、ロビーで先生とご対面。着物の着付けのことは全然、わからないので、着替え用の部屋に案内して、あとは自分たちで解決してもらうようにしました。
母親の着物の件が解決したと思ったのもつかの間、今度は彼女から連絡。もう少しでホテルに着くとのこと。急いで、ロビーに下りて到着するのを待って、ご両親にあいさつ。さっそく、彼女と一緒に美容室に行くことになりました。
彼女とお母様を美容室に残し、手持ちぶさたのお父様は彼女の妹・弟とともに別に用意した部屋で休養。僕は彼女とお母様の話相手をしつつ、着付けのおわったうちの母親らを順次、美容室に案内などをしておりました。
午後4時ごろ、僕も化粧してタキシードを着ることになりました。その後は会場の前に移動。
ウェディングドレスを着ている彼女は、会場横の待機室で友人らと談笑などをしていたのですが、僕は彼女の家族と一緒に会場の入り口で訪問客にごあいさつ。本来であれば、うちの両親もしなければならないのですが、なかなか着いたという連絡がありません。
着いたという連絡があったのは、午後5時ごろ。日本の感覚でいうとちょうどいい時間ということでしょうか。親族の方たちは会場で待ってもらうのもアレなので、喫茶室に案内して、うちの両親には、彼女のご両親と一緒に会場前であいさつしてもらおうと思ったのですが…なかなか移動してくれません><。
一方で彼女からは、あいさつしてよと言われ、しょうがないので彼女の両親の横にたってあいさつ。彼女のおじさんが、日本側のお客さんは親族しかいないからこっちに交じってあいさつしても大丈夫だよ、と言ってくれたのがうれしかったです。
お客様にあいさつをしつつ、間に写真を撮影。そうこうするうちに、そろそろ始ります、とのアナウンスが流れました。
結婚式終って、部屋を住める状態にして、彼女のビザ申請やら外国人登録が終わったと思ったら、彼女の妹弟とお母様が訪日されたりして、なかなかblogどころではなくなりました。
でも、彼女の妹弟が完成した結婚式のアルバムとDVDを持ってきてくれたので、結婚式の思い出が鮮明に蘇りましたよ!!!。
結婚式当日。式は午後6時からでしたが、僕は朝10時にホテルを出発し、会場となるホテルに午前11時に到着。当日は、会場となるホール以外に、初夜を送るスィートルームと着替え用の部屋を1室を向こうのご両親にとっていただいてました。
彼女は午後2時くらいに到着するといっていたので、一人でカウンターに行って、スィートの部屋と着替え用の部屋の鍵をゲット。スィートは、大統領が休憩していったこともあるという部屋であまりの豪華さにびっくりしてしまいました。
彼女はいないですが、一人でやることはいっぱいあります。
うちの母親と親族が着物を着るために着付けの先生をお願いしてあったのですが、その方の到着する予定の時間が正午ちょうど。着物を着る母親らは別行動で1時までには到着するように、タクシーに乗せてくれと、ガイドのお姉さんにお願いしてあったのですが、本当に出発したのか、気が気でありません。
唯一、携帯を持っている父親に連絡してタクシーに乗ったのかどうかを確認。その間に、着付けの先制にも連絡して、何時に到着するかを確認したりしてました。
先生の方は韓国語ができるので、何も心配はいらないのですが、問題はうちの母親ら。到着しても単独でうろつくことはできないので、ずっと待つしかありません。
ホテルの玄関で待つこと30分。何台もの観光バスやタクシーが通り過ぎるなか、うちの母親らがのったタクシーが到着。玄関前にあった、看板(何時にどこで誰の結婚式とか書いてるやつ)に僕の名前を見つけて感動しております。
母親らが到着したので、着付けの先生に連絡して来てもらうあいだに、うちの母親らをスィートに案内。僕と同様にびっくりしてました。その後、1階に下りて、ロビーで先生とご対面。着物の着付けのことは全然、わからないので、着替え用の部屋に案内して、あとは自分たちで解決してもらうようにしました。
母親の着物の件が解決したと思ったのもつかの間、今度は彼女から連絡。もう少しでホテルに着くとのこと。急いで、ロビーに下りて到着するのを待って、ご両親にあいさつ。さっそく、彼女と一緒に美容室に行くことになりました。
彼女とお母様を美容室に残し、手持ちぶさたのお父様は彼女の妹・弟とともに別に用意した部屋で休養。僕は彼女とお母様の話相手をしつつ、着付けのおわったうちの母親らを順次、美容室に案内などをしておりました。
午後4時ごろ、僕も化粧してタキシードを着ることになりました。その後は会場の前に移動。
ウェディングドレスを着ている彼女は、会場横の待機室で友人らと談笑などをしていたのですが、僕は彼女の家族と一緒に会場の入り口で訪問客にごあいさつ。本来であれば、うちの両親もしなければならないのですが、なかなか着いたという連絡がありません。
着いたという連絡があったのは、午後5時ごろ。日本の感覚でいうとちょうどいい時間ということでしょうか。親族の方たちは会場で待ってもらうのもアレなので、喫茶室に案内して、うちの両親には、彼女のご両親と一緒に会場前であいさつしてもらおうと思ったのですが…なかなか移動してくれません><。
一方で彼女からは、あいさつしてよと言われ、しょうがないので彼女の両親の横にたってあいさつ。彼女のおじさんが、日本側のお客さんは親族しかいないからこっちに交じってあいさつしても大丈夫だよ、と言ってくれたのがうれしかったです。
お客様にあいさつをしつつ、間に写真を撮影。そうこうするうちに、そろそろ始ります、とのアナウンスが流れました。
